「伝言」を使いこなす

白いランジェリー

ノーマルな相互オナニーだけではなく、いやらしい淫語で責めたり受けたりといったSMプレイを楽しめるのがテレクラの良いところです。顔を合わせることがないので、その分、大胆に普段はなかなか口にできないようなことも言ったり、言われて反応したり、思いきり楽しめます。ただ、SMのプレイを楽しむためには、テレクラのツーショットサービスをいきなり利用するのではなく、「伝言サービス」も使いこなす必要があることは、忘れてはいけません。
伝言サービスというのは、留守番電話に声を残すみたいに、声を吹き込んだり、誰かが吹き込んだ声を聞いたりすることが出来るサービス。テレクラサイトを見ると、ツーショットサービスのための番号の他に、伝言を聞ける番号が載っているはずです。そこにかけると、出会いを求めている女性が残した伝言を聞くことができるわけです。
SMパートナーの出会いというのは、そもそも一筋縄ではいかないものです。どっちかといえばアンダーグラウンドな性癖ですから出会いが難しいし、Sの男性はMの女性を、Mの男性はSの女性との出会いを果たさなければいけないというのもややこしさに拍車をかけています。「俺は筋金入りのSだ。言葉責めで悶える女を屈服させることに至上の喜びを感じる」というのに、出会った相手に「足をお舐め、豚め!」なんて責められることもあるわけです。
しかし、テレクラサイトの伝言サービスを利用すれば、「Sの男性からの電話待ってます」みたいな伝言を聞くことができます。求めている相手を、ダイレクトに見つけられるのです。